9月4日(金)の5・6時間目を利用して視聴覚室で統計グラフコンクールの作品発表会が行われました。
これは中学1年生の地理と中学2年生の歴史の夏季課題として出されたもので、中1・中2の合同での発表会でした。
恐竜の大きさとと寿命の関係のことや、スマートフォンの利用時間のこと、金(ゴールド)の価格変動などを調べたものがありました。
また、今年のぴったしの話題である「洲本市の気温が100年でどう変化したのか」や「FIFAワールドカップをデータで見てみよう」など発表した生徒もいました。
中1中2の全41作品の発表となるので、短い時間での発表になりましたが、原稿を用意したり、差し棒を使ったりと一人ひとり工夫しながらの発表になりました
これらの作品はすべて県の統計グラフコンクールに出品されました。
